
Real Standard News
更新管理
シェアウェア(有料)
1,000円
2010/2/5
1.04
Perl 5.10
30日
31Kバイト
2009/5/9
新着マーク画像を付加する機能の追加(新着有効日数は変更可能、新着GIFアニメーション画像付き)cgi.real-interactive.jpで公開しているフリーソフトもしくはシェアウェアのCGIプログラムを利用するには、当ウェブサイトの利用規定に同意して頂く必要があります。CGIプログラムを利用する前に、下記のリンクから利用規定ページを開き内容を確認して下さい。
当CGIプログラムを設置するウェブサーバが、以下の環境に対応しているか確認して下さい。判らない場合は、サーバ管理者に問い合わせして下さい。
以下の圧縮ファイルをダウンロードして下さい。
また、川崎有亮氏が無料で配布されているXML::TreePP.pm(XMLファイル展開モジュール)、XML::FeedPP.pm(RSS・RDF・Atomフィードの解析・生成・変換・結合)が必要です。川崎有亮氏が管理されているKawa.netからXMLファイル展開モジュール、RSS・RDF・Atomフィードの解析・生成・変換・結合をダウンロードできます。
ダウンロードした圧縮ファイルを解凍すると以下のフォルダ・ファイルが展開・作成されます。
※ 上記の
アイコンはフォルダを表し、
アイコンはファイルを表す。
#!/usr/bin/perl
例)Perlパスが/usr/local/bin/perlの場合は、以下の様に変更します。
#!/usr/local/bin/perl
#!/usr/bin/perl
例)Perlパスが/usr/local/bin/perlの場合は、以下の様に変更します。
#!/usr/local/bin/perl
$LockSw = 'ON';
# $LockSw = 'OFF';
例)無効にする場合は、以下の様に変更します。
# $LockSw = 'ON';
$LockSw = 'OFF';
指定可能なフィード種別は以下の通り(省略可)
$AutoFeedKnd = 'atom rdf rss';
例)RSS1.0(RDF)フィード出力にする場合は、以下の様に変更します。
$AutoFeedKnd = 'rdf';
例)フィード出力機能を使用しない場合は、以下の様に変更します。
$AutoFeedKnd = '';
$UpdPingUrl = '
http://ping.bloggers.jp/rpc/
http://www.blogpeople.net/ping/
';
例)http://rpc.weblogs.com/RPC2にも送信にする場合は、以下の様に変更します。
$UpdPingUrl = '
http://ping.bloggers.jp/rpc/
http://www.blogpeople.net/ping/
http://rpc.weblogs.com/RPC2
';
例)更新Pingサーバ送信機能を使用しない場合は、以下の様に変更します。
$UpdPingUrl = '';
$LogLmt = 10000;
例)5000件にする場合は、以下の様に変更します。
$LogLmt = 5000;
$MaxRdfLmt = 100;
例)200件にする場合は、以下の様に変更します。
$MaxRdfLmt = 200;
$MaxRssLmt = 100;
例)200件にする場合は、以下の様に変更します。
$MaxRssLmt = 200;
$MaxAtmLmt = 100;
例)200件にする場合は、以下の様に変更します。
$MaxAtmLmt = 200;
$NewValidDay = 7;
例)2週間(14日)にする場合は、以下の様に変更します。
$NewValidDay = 14;
$PrsLogSvMonth = 3;
例)1年(12ヶ月)にする場合は、以下の様に変更します。
$PrsLogSvMonth = 12;
$TitleTurnClm = 42;
例)35桁で折返す場合は、以下の様に変更します。
$TitleTurnClm = 35;
$ScsnCtrlTime = 10;
例)30秒にする場合は、以下の様に変更します。
$ScsnCtrlTime = 30;
例)抑制させない場合は、以下の様に変更します。
$ScsnCtrlTime = 0;
$ApproveUrl = 'http://www.real-interactive.jp/';
例)http://www.abc.123.jp/にする場合は、以下の様に変更します。
$ApproveUrl = 'http://www.abc.123.jp/';
例)承認URL機能を使用しない場合は、以下の様に変更します。
$ApproveUrl = '';
$ApproveAddr = '';
例)255.255.11.111と255.255.22.222にする場合は、以下の様に変更します。
$ApproveAddr = '255.255.11.111 255.255.22.222';
例)承認IPアドレス機能を使用しない場合は、以下の様に変更します。
$ApproveAddr = '';
@ISA = qw( XML::FeedPP::Atom::Atom03 );
# @ISA = qw( XML::FeedPP::Atom::Atom10 );
変更方法)以下の様に変更し、Atomバージョン1.0を有効にして下さい。
# @ISA = qw( XML::FeedPP::Atom::Atom03 );
@ISA = qw( XML::FeedPP::Atom::Atom10 );
下記のディレクトリ・ファイル構成図を参考に、以下の手順でファイルをウェブサーバに転送します。
※ 上記の
アイコンはディレクトリを表し、
アイコンはファイルを表す。
<a href="/cgi-bin/real_std_news/real_std_news.cgi?data">Real Standard News</a>
データディレクトリ名(?マークの後ろからURLの最後まで)を変更することで複数のReal Standard Newsを開設できます。但し、ウェブサーバ上に対応するデータディレクトリとその配下のファイルを用意しておく必要があります。
<a href="/cgi-bin/real_std_news/real_std_news.cgi?new">新着情報</a>
<a href="/cgi-bin/real_std_news/real_std_news.cgi?info">お知らせ</a>
<a href="/cgi-bin/real_std_news/data/news.rss">RSS 2.0</a>
<a href="/cgi-bin/real_std_news/data/news.xml">RSS 1.0</a>
<a href="/cgi-bin/real_std_news/data/news.atom">Atom 1.0</a>
Autodiscovery(ブラウザにフィードの場所を特定させる)リンクは、<head>セクションに以下のXHTMLリンクタグを追記します(但し、ディレクトリ、ファイル名を初期設定通りにしている場合)。
<link rel="alternate" type="application/rss+xml" title="RSS 2.0"
href="ホームページURL/cgi-bin/real_std_news/data/news.rss" />
<link rel="alternate" type="application/rss+xml" title="RSS 1.0"
href="ホームページURL/cgi-bin/real_std_news/data/news.xml" />
<link rel="alternate" type="application/atom+xml" title="Atom 1.0"
href="ホームページURL/cgi-bin/real_std_news/data/news.atom" />
<script type="text/javascript" charset="UTF-8" src="cgi-bin/real_std_news/
real_std_news_vwr.cgi?データディレクトリ名+起動モード+記事表示件数">
</script>
<script type="text/javascript" charset="UTF-8" src="cgi-bin/real_std_news/
real_std_news_vwr.cgi?表示フィードURL+フィード表示件数">
</script>
フィードファイル(XML記述)のURLを指定して下さい(当システムのフィードファイルは、上記のディレクトリ・ファイル構成図のdataディレクトリに格納される)
表示させる最大フィード記事件数を指定、表示フィードURLオプションで指定したフィードファイルから発行日付、記事名(記事URLアンカータグ付き)を表示します
該当CGIプログラムの設置および実行評価をしてから、シェアウェア料金の支払いをして下さい。支払われたシェアウェア料金は、いかなる理由においても返却しませんので注意して下さい。
シェアウェア料金の支払いは、運営者の取引口座への振込手続きを利用して下さい。