
Real Standard Access Counter
アクセスカウンタ
フリーソフト(無料)
0円
2010/2/23
1.02
Perl 5.10
無し
34Kバイト
2009/3/13
既に当CGIのバージョン1.00および1.01を運用している場合は、バージョン1.02に含まれているコンバータCGIを使用して既存データを変換してから、当CGIの運用を再開して下さい。
cgi.real-interactive.jpで公開しているフリーソフトもしくはシェアウェアのCGIプログラムを利用するには、当ウェブサイトの利用規定に同意して頂く必要があります。CGIプログラムを利用する前に、下記のリンクから利用規定ページを開き内容を確認して下さい。
当CGIプログラムを設置するウェブサーバが、以下の環境に対応しているか確認して下さい。判らない場合は、サーバ管理者に問い合わせして下さい。
以下の圧縮ファイルをダウンロードして下さい。
また、杜甫々氏が無料で配布されているgifcat.pl(GIFファイル連結ライブラリ)が必要です。杜甫々氏が管理されているとほほのCGIソフト集からGIFファイル連結ライブラリをダウンロードできます。
ダウンロードした圧縮ファイルを解凍すると以下のフォルダ・ファイルが展開・作成されます。
※ 上記の
アイコンはフォルダを表し、
アイコンはファイルを表す。
#!/usr/bin/perl
例)Perlパスが/usr/local/bin/perlの場合は、以下の様に変更します。
#!/usr/local/bin/perl
$LockSw = 'ON';
# $LockSw = 'OFF';
例)無効にする場合は、以下の様に変更します。
# $LockSw = 'ON';
$LockSw = 'OFF';
$LogLmt = 30000;
例)10000件にする場合は、以下の様に変更します。
$LogLmt = 10000;
$CttLmt = 1000;
例)100件にする場合は、以下の様に変更します。
$CttLmt = 100;
$RefLmt = 1000;
例)500件にする場合は、以下の様に変更します。
$RefLmt = 500;
$AddrLmt = 10000;
例)15000件にする場合は、以下の様に変更します。
$AddrLmt = 15000;
$HourLmt = 30;
$WeekLmt = 10;
$MntLmt = 15;
$PassLmt = 20;
例)最大10文字にする場合は、以下の様に変更します。
$PassLmt = 10;
例)パスワード認証を使用しない場合は、以下の様に変更します。
$PassLmt = 0;
$ApproveUrl = 'http://www.real-interactive.jp/';
例)http://www.abc.123.jp/にする場合は、以下の様に変更します。
$ApproveUrl = 'http://www.abc.123.jp/';
例)パスワード承認URL機能を使用しない場合は、以下の様に変更します。
$ApproveUrl = '';
$ApproveAddr = '';
例)255.255.11.111と255.255.22.222にする場合は、以下の様に変更します。
$ApproveAddr = '255.255.11.111 255.255.22.222';
例)パスワード承認IPアドレス機能を使用しない場合は、以下の様に変更します。
$ApproveAddr = '';
$ScsnCtrlTime = 10;
例)30秒にする場合は、以下の様に変更します。
$ScsnCtrlTime = 30;
例)抑制させない場合は、以下の様に変更します。
$ScsnCtrlTime = 0;
$ExceptUrl = 'http://255.0.0.1/';
例)http://www.abc.123.jp/にする場合は、以下の様に変更します。
$ExceptUrl = 'http://www.abc.123.jp/';
例)除外URL機能を使用しない場合は、以下の様に変更します。
$ExceptUrl = '';
$ExceptAddr = '255.0.0.1';
例)127.0.0.1と255.0.0.1にする場合は、以下の様に変更します。
$ExceptAddr = '127.0.0.1 255.0.0.1';
例)除外IPアドレス機能を使用しない場合は、以下の様に変更します。
$ExceptAddr = '';
下記のディレクトリ・ファイル構成図を参考に、以下の手順でファイルをウェブサーバに転送します。
※ 上記の
アイコンはディレクトリを表し、
アイコンはファイルを表す。
http://ホスト名/cgi-bin/real_std_acc/real_std_acc_cnv.cgi?data
ホスト名は、当CGIを設置したウェブサーバのホスト名に変更して下さい。
<img src="/cgi-bin/real_std_acc/real_std_acc_cnt.cgi?データディレクトリ名+カウンタ画像ディレクトリ名+カウンタ更新有無+ログ出力有無+表示カウンタ種類&ctt=コンテンツ名" />
データファイルが格納されるディレクトリ名を指定して下さい(上記のディレクトリ・ファイル構成図では、dataディレクトリを示す)
カウンタ画像ファイル(GIFフォーマット)を格納するディレクトリ名を指定します(上記のディレクトリ・ファイル構成図では、imageディレクトリ配下のmainディレクトリを示す)
カウンタ更新の有無を指定、カウンタを表示するだけであれば'none'を指定して下さい
ログ出力の有無を指定、出力したログの内容はアクセスログ表示CGI(Real Standard Access Log)で確認できます
表示したいカウンタの種類を以下の何れかから指定、省略した場合はコンテンツカウンタを表示可能(コンテンツ名オプションを参照)
Real Standard Access Counter実行ページのコンテンツ名(半角英数字および半角アンダーバーを使用し20文字以内で指定)を'&ctt='の後に指定、指定したコンテンツ名に対応したコンテンツカウンタが使用可能になります
オプション指定内容は、データディレクトリ名=data、カウンタ画像ディレクトリ名=main、カウンタ更新有無=有り、ログ出力有無=有り、表示カウンタ種類=メインカウンタ、コンテンツ名=home
<img src="/cgi-bin/real_std_acc/real_std_acc_cnt.cgi?data+main+modi+log+m&ctt=home" />
オプション指定内容は、データディレクトリ名=data、カウンタ画像ディレクトリ名=sub、カウンタ更新有無=無し、ログ出力有無=無し、表示カウンタ種類=今日カウンタと昨日カウンタ、コンテンツ名=指定無し
<img src="/cgi-bin/real_std_acc/real_std_acc_cnt.cgi?data+sub+none+none+t" />
<img src="/cgi-bin/real_std_acc/real_std_acc_cnt.cgi?data+sub+none+none+y" />
オプション指定内容は、データディレクトリ名=data、カウンタ画像ディレクトリ名=main、カウンタ更新有無=有り、ログ出力有無=有り、表示カウンタ種類=指定無し、コンテンツ名=about
<img src="/cgi-bin/real_std_acc/real_std_acc_cnt.cgi?data+main+modi+log&ctt=about" />
オプション指定内容は、データディレクトリ名=data、カウンタ画像ディレクトリ名=main、カウンタ更新有無=有り、ログ出力有無=無し、表示カウンタ種類=指定無し、コンテンツ名=指定無し
<img src="/cgi-bin/real_std_acc/real_std_acc_cnt.cgi?data+main+modi+none" />